

大阪市都島区の旧事務所で受けたインタビュー記事です。
代表の土井は、元柔道日本代表であり現在は2児の父親と社員を抱えて建設業と不動産の事業の会社を経営しております。
地名に名が残るものを作るという思いからテナントの施工と店舗の仲介の二軸を強化して、一貫して対応ができるビジネスモデルを形成。
代表の土井の根本には、自分が日本代表だったという誇りは捨てる、しかし過去の自分に恥じない仕事をする。
1円の仕事も100万円の仕事も僕に依頼が来るのであれば本気で対応する。
仕事には非常にストイックに誰よりも本気で取り組んでいます。
特に店舗が居抜き物件になる閉業のサポートは本気でやってきたオーナーさんの引退のお知らせと相談になります。
土井自身も柔道ではありますが、20年向き合った競技と引退と向き合った経験があり、閉業に関しては特に思い入れが強い仕事で誰よりも本気でオーナーさんの思いが分かると自負しております。
自分のやってきた人生、存在意義、思い、全てがそのお店には残っている。
そんな思いをどうするのかという相談ほど重いものはない、軽く考えて欲しくないと社員にも伝えています。
また、開業に関しても経験もなしから立ち上げた代表は自分も全くお金が無かったから、開業の人の気持ちも分かるという考えのもと、社員には開業の時ほど怖いものはないと教えています。
開業と閉業、そしてオーナーさんの悩みを一貫して受け止めるために、当社では不動産事業と建設業のハイブリットで本気で事業に取り組んでいます。
ご興味のある方は一度、当社へご連絡ください。
